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多摩川を跨ぐ高圧線の鉄塔が解体中でした。驚いたことにクレーン車などの重機は使わないで手作業で分解してました。鉄塔は比較的細い部材をトラス状に組み上げているので可能なんでしょう。接合部分も溶接じゃなくてボルトがほとんどのようですし。とは言え、厳寒の冬空の下、あんな高所での作業。職人さんは凄いもんです。 ところで最近リサイクルが話題になりますが、最近の木造住宅は釘やボルトなど金物を多用しているために解体しても再利用が難しいそうです。これからは作ることだけでなく、同時に解体のことも考える必要がありそうですね建物も。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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車や家電製品には、リサイクルのしやすさを当初から考えて生産されているものが増えていると聴きます。 |
kona URL 2008/02/09 21:20 |
美観や品質を下げないと再生紙と同じような問題がでてきそうですよね。 |
ZOOナカムラ 2008/02/10 08:46 |
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