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水槽です、金魚の。前回のブログで紹介した長沢浄水場の中にありました。季節はずれな感もしますが、まあ金魚は冬でも生きてるわけでして。 「ぼくら元気さ〜浄水場を通った水はこんなにきれいだよ〜♪」という見学者用の展示のような雰囲気もありますが、金魚たちの任務(?)はそんなコンパニオン的なヤワなものではなくて・・・・・・ これ 浄水場で処理された飲料水の水質を身をもって監視する立派な装置の一部(?)なのであります。ちなみに水槽の周囲にはモニターカメラ、各種センサーが備えられ、お金魚さまに異常(!!)があれば即管理室に警告が出るというシロモノであります。 うーん、東京の水の安心は彼らによって守られているのですね。かわいそうな気もしますが感謝です。でも、なんで金魚なんだろう? |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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かつて某宗教団体への捜索等の際、先陣を切って中に入っていく |
ひょろ 2007/11/16 14:32 |
水の影響を受けやすく、人工飼育が簡単だからです。哺乳動物のように循環器系や消化器系も持っていますし。仕事でクレーム品の毒性試験用にメダカを飼っていた事があります。生かされているという事を忘れちゃいけませんね。 |
エルモ 2007/11/16 18:17 |
番人・・・そうかあ・・・ |
ハウオリヤコ 2007/11/16 19:22 |
ひょろさん、物々しい防護服と鳥かごの奇妙な取り合わせでした。あの地下鉄事件からもう10年以上経つんですねえ。 |
ZOO 2007/11/17 09:51 |
子供の頃貯水池で鯉釣りをしておこられました。 |
taka 2007/11/18 22:37 |
takaさん、貯水池もそうなんですね。浄水場の周辺のフェンスにもカメラとセンサーがばっちりついていました。 |
ZOO 2007/11/20 13:12 |
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